とてもお久しぶりですね^^
時代の大きなうねりの美しさに身を委ねていました。
少し前に
信頼するシータヒーラーたちとの集いの連続の中
とてもfitする自己像が落とし込めました。
それは
妖精の女王
としての
第3層と第2層の橋渡し役💖
何人ものシータヒーラーたちから
妖精が周囲に多くいることや好かれていることは
リーディングされていました。
自分でもよく
不思議体験や物音、声などを見聞きしていました。
自分がネガティブを学んできたことも理解していて
根本が超ポジティブということを隠していることも
どこかでわかっていました。
(ネガティブを理解しようとしていたんです。)
これらの点と点が線になって立体となり
次の層の構造へとつながったのがわかりました。
一気に内面が芽吹いた感覚✨
